日経電子版コラムでSAS関連記事が掲載

現在、日経クロストレンド(日経BP社)で連載中の『SASはテレビCMの救世主になれるか』(全4回)から、第3回が日本経済新聞の電子版コラムに転載されました。日経新聞読者のみなさまにも、ぜひご一読いただけると幸いです。

日本経済新聞電子版 2020年12月7日
コラム(テクノロジー)

新広告購入手法「SAS」 広告主やテレビ局の課題とは

*SAS:スマート・アド・セールス(第三のテレビCMバイイング手法) >> 

日経クロストレンドで連載スタート!

日経クロストレンド(日経BP社)において、SAS(スマート・アド・セールス)に関する連載『SASはテレビCMの救世主になれるか』がスタートしました。

第1回は、「テレビCMを欲しい分だけ自由に購入 SASがもたらす変革とは」と題し、タイム(番組提供)やスポット(GRP買い)に続くテレビCMバイイングの第3の選択肢である「SAS」の概要をご紹介をしています。 >> 

サテライト「三浦オフィス」を開設

株式会社プログラマティカは、神奈川県三浦市に準備中だったサテライトオフィス「三浦オフィス|Programmatica Miura Office」を正式に開設いたしました。三浦オフィスには本社で行っていた広告事業の一部を移管し併用稼働とすると共に、今後取り組んでいく新規事業の拠点としていく予定です。   >ただいま、三浦オフィスへご来社の方に記念品プレゼント中!

 

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