ビバ!TシャツDE漫遊記を進行中

プログラマティカでは、年間を通じてオリジナルTシャツを鋭意制作しております。この度、三浦オフィスへのご来社記念品(御礼)に、新たに「ビバ!TシャツDE漫遊記」と題し、都道府県別ご当地バージョンの制作を追加進行中です。テーマ選定はプログラマティカの独自基準となりますが、まずは各都道府県1枚づつの達成を目指します!

*企画名称を「TシャツJAPAN!」から、もっとゆるめに変更しました。
*季節バージョンとご当地バージョンには共通デザインもあります。
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テレビのプログラマティック取引予測

プログラマティック取引に向かうテレビCM

2020年2月に始まった「スマート・アド・セールス」(以下、SAS)。この視聴データを基にする新しいテレビCMバイイングの価値が広告主にも受け入れられるようになると、SASの需要は必ず高まるはずである。しかし、需要の高まりは価格の高騰と同義である。テレビCMは、民放連基準で「総放送時間の18%以内」という上限があるため、その影響を特に受けやすいと考えられる。 >>  続きを読む

CM量ってどれくらいあるのか?

ふだんテレビで見るCMには、いろいろな長さのモノがあります。よく見かける15秒や30秒CM以外にも、60秒や90秒、時には120秒という長尺CMに出会うことさえあります。面白いCMや、自分が興味のある商品やサービスのCMだといいのですが、そうでない場合はチャンネルを替えたくなります。

購読料として我々も一部の費用を負担している新聞や雑誌などと違い、テレビはCM(企業からの広告費)がないと放送自体が成り立たないとわかってはいても、そこは人の性(さが)、やはりCMを避けたい気持ちになることも少なくありません。 >>  続きを読む